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半径3kmの日常生活圏を
フィットネスフィールドに

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ソーシャルフィットネス
対応力認定1DAY研修

【日時・場所】
■11/27(月)東京会場 9:30 〜 17:30
■11/30(木)西宮会場 9:30 〜 17:30

詳細はこちら

ソーシャルフィットネス
対応力認定1DAY研修

【日時・場所】
■11/27(月)東京会場 9:30 〜 17:30
■11/30(木)西宮会場 9:30 〜 17:30

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ソーシャルフィットネスとは

2020年までに全国200ヶ所のフィットネスクラブと連携し、地域包括ケアの一端を担う介護予防運動教室の受け皿づくりを推進します。また、教室終了後の自走化に向けたクラブINサークルなど独自のシニアプログラム展開と他クラブとの交流(ツアー)を企画してまいります。ソーシャルフィットネスコーチの指導領域はクラブ施設内は勿論のこと、行政関連施設、地域包括支援センター、町内会サロン、公園、街角、ウォーキング貯筋ステーションなど無限大です。
※ソーシャルフィットネスは、超高齢社会の未来は明るいと捉え、個人にとって社会にとっての新しい可能性を追求します。高齢者の8割は元気高齢者なのです。このブルーオーシャンにまず出てきませんか?

ソーシャルフィットネスの根幹

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■歩き方検定

青柳 幸利 監修
東京都健康長寿医療センター研究所
運動科学研究室長 医学博士

中之条研究(町民5000人を17年間追跡調査して導き出した「歩数と中共度運動時間の図関係[青柳マップ])」を活用した6ヶ月間の行動変容プログラム。

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■貯筋検定

福永 哲夫 監修
鹿屋体育大学前学長 東京大学名誉教授
健康医療産業推進機構 理事長

豊富なデータに裏付けされて考案された運動継続ドライバ1日15分の自分の体に貯筋をしていく貯金通帳を確認し、残高(体力)で運動成果が実感できるプログラム

ソーシャルフィットネス
対応力認定1DAY研修

来週より本格始動する本プロジェクトへの参加を希望される指導者ならびにクラブ関係者向けに、「第1回認定1Day研修」を行います。

【日時】

11月27日(月) 東京会場 9:30〜17:30 (ちよだプラットフォームスクエア505会議室)

11月30日(木) 西宮会場 9:30〜17:30 (スポーツクラブVivo in ホテルヒューイット甲子園4F)

【対象】

指導歴3年以上の社会的使命感を持ち合わせた指導者・施設関係者

【内容】

ソーシャルフィットネス指導現場で必要な対応力向上を目的としたハンズオン実践研修(SF10スイッチ・歩き方検定導入法・貯筋通帳活用法・残高[簡易体力]チェック法・簡易ツール[ポール・貯金バンド等]とプレゼンバナーの活用法)

【講師】

山羽 教文(健康長寿研究所代表・日本健康教育士養成機構理事・健康医療産業推進機構理事)

杉浦 伸郎(コーチズ代表・日本ポールウォーキング協会特別顧問・元AFaa日本代表)他

受講料 32,400円(税込)

※講義・実技・認定試験・テキスト代・貯金通帳・プレゼンバナー・身体活動量計・室内アルミポール代等・受講後、スグに活用頂けるアイテムが全て含まれています!

資格認定(登録)料として別途 10,800円(任意)

※認定証:ソーシャルフィットネスコーチ資格・歩き方検定員資格・貯金検定員資格が付与されます。

両会場とも終了後に「ソーシャルフィットネス・キックオフミーティング」(18:00〜19:30)を開催します。(軽い懇親会も含む)内容はウォーキング貯筋ステーションや介護予防運動教室の受け皿となるための具体的展開法について説明いたします。ミーティング参加:1Day研修受講者は無料、一般参加者は3,000円。

PDFはこちらから